学校の特長Feature

京都芸術デザイン専門学校の4つの特長

京都芸術デザイン専門学校の大きな特徴は、「瓜生山学園連携による充実した施設とカリキュラム」、「実際の企業との連携による仕事に直結する学び」、「目指す業界を実際に体験できるインターンシップ」、「京都造形芸術大学への編入学」の4点です。
併設校である京都造形芸術大学と京都文化日本語学校との連携による広大なキャンパスと合同授業や共同プロジェクトにより、通常の専門学校では得られない体験をします。さらにデザイン関連企業を中心とした産業界全体との幅広いネットワークを築き、学生が現場と日常的に向き合える場を豊富に設定。
高い技術力と豊かなアイディアでレベルの高いクリエイターを目指します。

POINT
1

同じ敷地内に大学と日本語学校があるから
充実した 学園連携

瓜生山学園連携による充実した施設とカリキュラム

併設校 京都造形芸術大学・京都文化日本語学校とキャンパスを共有しているため、 充実した施設や設備が整っています。さらに学園合同でのプロジェクトや学園祭、 サークルなども共有。カリキュラムやイベントの充実度、スケール感が高まります。

学園連携の詳細について
学園連携イメージ
POINT
2

多くの企業とのつながりがあるからできる!
企業プロジェクト

実際の企業との連携による仕事に直結する学び

在学中から実際の仕事を通じてビジネスの場に立つことは非常に有効です。 様々な業界の企業とコラボレーションしています。

企業プロジェクトとは
企業プロジェクトイメージ
POINT
3

目指す業界を実際に体験できる
インターンシップ

実際の現場を知る

夏と春それぞれ15日間ずつ実施。社会や仕事について学ぶと共に自分と社会との繋がりを見つけ、力を生かします。

インターンシップの詳細について
インターンシップイメージ
POINT
4

グループ校の連携だから、ここが違う
京都造形芸術大学への編入学

専門学校へ入学後、もう一度進路選択ができるのも本校の魅力の一つ

本校では併設校である京都造形芸術大学への3年次編入支援があります。 併設校への編入のため、入学金や実技試験が免除などのメリットを活かした編入が可能となります。

京都造形芸術大学への編入学について
編入学イメージ